スキーの基本はターン

皆さんはスキーをしたことがありますか?地域によっては子供の頃から慣れ親しんでいる、という人もいるでしょう。
ただ、中には生まれてこの方一度もやったことがない、という人も多いのではないでしょうか。
そしてその中には、出来ればやってみたい、と思っている人も多いでしょう。
スキーは習得すると非常に楽しいもので、どんどん様々なコースを滑ることができるようになります。

ただ、関門となっているのが「基礎を習得する」というところまで続けられるのかどうか、ということです。
毎日のようにスキーに通うことができるのであれば習得も早いですが、毎年数回しか行くことができないという人にとっては練習も一苦労でしょう。
特に、基本を理解していない人がスキーを練習しても、中々結果がついてこないのです。

重要なのは「理解をして練習をする」ということです。
どうしてそう体を動かすのか、ということを考えながら練習をすると自然と体もついてくるようになるため、上達のスピードが段違いとなります。
そこで当サイトでは、初心者が中級者になるために、どのような練習をすれば良いのか、その上達法について紹介します。

スキーを上達するために基礎の基礎となっているのが「ターン」です。
ターンというのはようするに「曲がる」ということであり、これが上手く出来なければスキー自体を上手く滑る事できません。
裏を返せば、このターンさえ完璧なのであれば、ほとんどのコースで滑ることができるようになります。



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